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ZEH目標公表資料

ZEHの周知・普及に向けた具体策

販売するチラシにZEHまたはNearlyZEH対応住宅として文字を入れることで周知普及をはかる。また、名刺にZEHビルダー登録企業として広く周知普及を図っていく。対応住宅については、断熱性能の向上と太陽光発電4-5kWと蓄電池設置を進める。

ZEHのコストダウンに向けた具体策

住宅における家電、太陽光発電、蓄電池の標準パックを掲げ仕入れにおけるコストダウンを図る。

その他の取り組みなど

ゼロエネルギー住宅+屋上菜園などが融合できエネルギーと環境について、今後の住宅普及を行っていきたい。

今後の普及率目標(年度毎)

実績報告
注文:新築注文住宅/建売:新築建売住宅/既存改修:既存戸建住宅の改修 今後の普及率目標
今後の普及率目標
今後の普及率目標
今後の普及率目標
今後の普及率目標
今後の普及率目標

BELSの取得目標宣言

2020年までに自社で設計・施工する新築住宅全件のBELS証取得を目標に掲げることを宣言します。

2017年度BELS取得割合 及び BELS取得目標

BELS取得目標

BELSとは

成25年10月に「非住宅建築物に係る省エネルギー性能の表示のための評価ガイドライン(2013)」が国土交通省において制定され、当該ガイドラインに基づき第三者機関が非住宅建築物の省エネルギー性能の評価及び表示を的確に実施することを目 的とした建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)が開始されました。

平成27年7月、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(平成27年法律第53号。以下「法」という。)」が公布され、同法第7条において、住宅事業建築主その他の建築物の販売又は賃貸を行う建築物について、エネルギー消費性能の表示をするよう努めなければならないことが位置づけられました。これに伴い国土交通省では、建築物のエネルギー消費性能の見える化を通じて、性能の優れた建築物が市場で適切に評価され、選ばれるような環境整備等を図れるよう「建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針」(以下「ガイドライン」という。)を告示として制定しました。BELSにおいては、ガイドラインに基づく第三者認証マークの一つとして住宅を適用範囲に含む等の改正を行い新たにスタートすることとなりました。

本制度は、新築・既存の別を問わず、全ての建築物を対象とした省エネルギー性能等に関する評価・表示を行う制度です。